勇気の心理学 叱ると褒めるは一緒です

「勇気の心理学」

あなたは人を褒めるほうですか?

それとも叱ることが多いですか?

実は叱ると褒めるはアドラー的には一緒なのです。

アドラー心理学は「勇気の心理学」とも言われています。

アドラーは叱らない勇気が必要だと考えています。

放任でもなく、相手を尊重するということを前提に関わりましょう。

失敗を責めて叱る気持ちはわかります。

できたこと、取り組んだことを評価をしてあげる関わりをすることで、そこを伸ばしてあげる関わりになります。

親、上司であれば、指導してきちんとできるようにしなければならないという気持ちはあるでしょう。

叱ることは相手にブレーキをかける関わり方です。

当然萎縮してできることもできない状態へなってしまいます。

かといって、褒めるだけだと、褒められないと行動しない人になってしまいます。

褒めるは褒美です。

褒美をもらえないならやらない。

自分だってがんばっているのになんで褒美がもらえないんだ。

どうせ褒美がもらえないならやらなくてもいいや。

というのが褒める関わり方のデメリットです。

ではどんな関わり方がいいのでしょうか?

 

 

 

 

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