行動心理学をベースにしたコミュニケーションサイコロジーです。
性格、相性、コミュニケーション性を診断して4つのタイプに大別し、性格と行動特性の可視化を行います。
それによりタイプ別の4つのコミュニケーションの壁がみえてきて、どんな対応をすればコミュニケーションが円滑にできるのかをわかりやすくするメソッドです。
人は経験や感覚だけに頼ってしまい、コミュニケーションスキルをきちんと学ばないまま社会へ出てきました。
これからの時代はコミュニケーションが最重要視され、いかなる場合でも根底にあるのはコミュニケーションであると強く感じる世の中になりました。

バブル時代のようにマンパワーだけでなんとかできるのはもう終わりです。
相手に寄りそい、Win-Winの関係性を作らなければ、すぐにパートナーや従業員は逃げていきます。
大切な従業員やパートナーを失いたくなければ、管理職の方々はこのコミュニケーションスキルを重要視することからはじめてみてはいかがでしょうか。

 

 

 
 
 
 

FITファシリテーション

職場の人間関係を構築するのに必要なのはコミュニケーションパス能力です。
大きなプロジェクトを動かすためには直接大きなものを動かそうとしても、動きません。
たとえばビリアード。一番奥の玉をポケットに入れたい。しかし距離や間にある邪魔する存在があり、直接的なアプローチができない。
これをどう動かすか。そう、ビリアードは他の玉を使って間接的にアプローチしますよね。
まさにこれをコミュニケーションで成し遂げる方法があります。 連動させて玉どうしをうまく使えばあっという間に目的の玉をポケットに。
それができるのがFITファシリテーションです。