創造、それはイノベーションを起こすということです。
イノベーションとは本来の価値ある未来を創造することです。
当社では総生産性の高い思考を育成するプログラムをご用意しています。

 

 

 

アドラーベース

アドラー心理学をベースに、「ヨコの関係」を大切にします。当社は職場で誰かが犠牲になっていることを良しとしません。
厚生労働省の調べでは職場の問題の約6割が人間関係であり、コミュニケーションのすれ違いにおこるものと調査結果が出ています。しかし、多くの人が個人のスキルの問題や根性論で片付けてしまいます。しかし、実際には部下の能力を下げているのはリーダーであるあなたです。あなたの関わり方ひとつで、部下はモチベーションアップし、大きな成果を出すことができます。今のコミュニケーションはただただ、部下の精神を削り、いづれは職場から離れていくことでしょう。新しい人材を補填するためには多額の広告費を払わなければなりません。
今の人材をきちんと活用することができれば、御社はその広告費を別のところで活用することができます。

 

 

ファシリテーション

会議に必要な要素はなんでしょうか?
会話?ホワイトボード?
そういうことではありません。
必要なのは

1.意思決定
2.問題解決
3.合意形成

これの3つがとれない限り、有意義な会議とはいえません。ファシリテーターやリーダーが無理矢理合意させたものは「合意形成」とはよべません。自らやりたいと思って行動した場合と、やらされていると思いながらやっている場合の成果はどれぐらいの差がうまれるかご存じでしょうか?
学術的な研究結果では約4倍の差があったそうです。つまり、自らやりたいと思ってもらえる会議ができるかできないかで会社の業績は大きく変わると言うことです。誰かが犠牲になる会議はいますぐ捨てて、全員が納得して前に進める会議を提案します。

 

 

プレゼンテーション

ビジネススキルにおいて、プレゼンテーションは必須のスキルです。なんとなく先輩のやり方を教わって、なんとなくやってみたけどどうにもうまくいかない。なかなかクロージングできないでいる。理論的に伝えて理論でねじ伏せればクロージングできると思っていませんか?
プレゼンテーションの最も大切なことは相手の感情をコントロールすることです。

クライアントが「買いたい!!」と思う瞬間は何か、それはクライアントの感情が動いたときです。クライアントのその感情ポイントが明確であれば、成約率はあがっていきます。

 

 

エンパワーメント

エンパワメント(湧活)とは、人びとに夢や希望を与え、勇気づけ、人が本来持っているすばらしい、生きる力を湧き出させることです。エンパワーメントには3つの種類があります。セルフ・エンパワーメント、ピア・エンパワーメント、コミュニティ・エンパワーメントです。
わかりやすくいうと

1.自分力
2.仲間力
3.組織力

この3つの力があわさることで相乗効果で飛躍的に湧活(ゆうかつ)していきます。

 

メルマガ配信中

 

電子書籍発売中